
5月28日、家庭科の授業で支援者の農場で、
きゅうりの苗植え体験に行ってきました。
以前、植えたブロッコリーの苗も大きくなり、
農場を訪れるたび、成長の早さに驚かされました。
苗植えは、あらかじめ土に穴が空けてあり、
カップから苗を取り、それを穴にいけ、土をかぶせる
という作業でした。
最初は苗を傷つけないよう慎重に作業する生徒達
でしたが、徐々に慣れ、あっという間に
植え終えてしまいました。
次に川から水をくみ、苗に水をやりました。
作業終了後は、お決まりの川遊び。
今回は近くのため池でおたまじゃくし取り
をしました。
取ってきたおたまじゃくしは事務所で
飼育してます。気持ち悪いといいながら、
かえるへと成長していく様子を
楽しみにしている生徒達でした。





